コミュニケーションの土壌に欠かせない

共感スタイル構築メソッド

見える化 言える化 魅せる化 を3ヶ月で創り出す

プログラム導入効果(一例)

100%全巻参加で対話するのでビジョン・ミッションの深い共有が可能
マンネリ化した思考の枠から外れ、安心して「言える」場を生み出す
課題を「可視化」し、チームで協力し合いながら解決する力が向上する

こんなお悩み・ご要望がありませんか?

役職者も新人も、他職種がヒエラルキーを気にせず自由に発言できたらいいのに…。
メンバー全員が自由闊達に意見を述べ合う場を創りたい
職場=自己実現できる組織にしたい
成長に行き詰まり感が・・・どうすれば今までの習慣や思考の枠を外れ、新たな視点に気づくことができるか?
縦割りの風土を解消するコミュニケーションスキルを学びたい

共感スタイル構築メソッドの3ステップ

1)見える化

理念を共有し、ビジョンを立体化するので想いが伝わり易くなります。

2)言える化

ヒエラルキーを超え全員が参加し本音を言えるような場が出来上がります。

3)魅せる化

伝わり方から考えるストーリーで想いを確実に浸透、共有できます。

他職種連携の具体策が生み出され、利用者・患者とステークホルダーのために”自発的に邁進する組織”が生まれます。

体験・導入者の声より

「仕事柄、様々なことを可視化する重要性は認識しているが、その方法としてブロックや本を用いる方法は、絵や文章を書くことに比べて取り組みやすく、簡単にやり直しができるのでハードルが低い。」
(看護学校教員)

「退屈な会議を脱却して自由な発想で考え、お互いの想いを表現して話し合えるという、楽しさとワクワク感のある会議ができる。」
(製造業・執行役員)

「『問いに従い、手を動かし、話し、聴かれ答える』という流れそのものが、自分にとっても相手にとっても構えのない応えを準備させ、自然に共感を生むコミュニケーションになっている。」
(医療法人・経営企画室勤務)